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1.遊びは全ての原動力
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子どもはまず遊ぶこと、中途半端でなく全身で充分に遊ぶこと。それが子ども本来の姿であり、遊びの中から豊かさも逞しさも、優しさも育っていきます。遊びは全ての原動力です。

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2.個性の尊重
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子どもたちみんなが持っている素晴らしい個性を大切にし、一人ひとりの良さを充分に認め、伸び伸びと力強い子どもに育てる。

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3.豊かな経験
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さまざまな環境と機会を用意することによって子どもの可能性を目覚めさせ、伸ばしてやる。スイミング、サッカー、ジャズダンス、歩け歩け、英会話、その他さまざまな行事など。

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4.自己の責任
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挨拶、規律、意欲、思いやりを日頃の生活の中で話し合い身につけていく。

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5.ぬくもりのある教育
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保育のすみずみにまで心をこめた手づくりの教育であること。

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6.みんなが仲間
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一人ひとりとの触れ合いが持て、園全体が家族のように親しい関係であること。

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7.心の通い合い
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園と親と子どもの三者の心の通い合いのある暖かい幼稚園であること。

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8.知性ある愛情
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| 職員は常に、高揚を心がけ教育理念を持ちながら子供たちに深い愛情を注いでいく。 |